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”ビールよりスマートに、ワインよりカジュアルに”
洗練されたデザインとサステナブルな国・北欧
寒さ厳しいこのエリアは、実はリンゴの名産地
”ビールほど苦くなく、ワインほど重くない”
実はどんな料理にもあうリンゴのお酒…
クラフトシードルとアップルブランデーはいかがですか?
Okapi Kreikish
¥4,500
キリンとシマウマを混ぜたら…オカピ! デンマークのサイダーとノルウェーのサワービールのハイブリッド <SPEC> Okapi Kreikish(デンマーク) - 生産者:Æblerov(直訳すると”リンゴ泥棒”) - 複数の果実のフルーティーさと酸味の新感覚のハイブリッド - ノルウェー Lindheimのチェリーサワービール - ドイツ Stephan Meyerのピノ・ノワール - デンマーク Tvedemoseの洋梨&マルメロ - ALC 6% <Story> キリンとシマウマを混ぜたらどうなる? そう、オカピが生まれる! 異なる複数種の果実の混醸をオカピという動物に例えた 野生的で自然の魅力を感じさせるチャーミングなデザイン。 一度見たら忘れられない一本です。 <Brewer’s note> デンマーク産のオーガニックサイダー、ノルウェー産サワービールをブレンドし、 マセレーションを施して発酵。 その後、ピノ・ノワールを加え、自然発酵。 フルーティー&野性を感じる果実味と、ピノ・ノワール由来の紅茶のニュアンスが複雑さを醸し出す、 ちょっぴり大人向けなクラフトサイダーです。
Pechillant
¥4,500
ブドウを使わない、スパークリングオレンジワイン! ピーチとラズベリーが弾ける、華やかなハイブリッドサイダー <SPEC> Pechillant 2021(デンマーク) 生産者:Æblerov(直訳すると”リンゴ泥棒”) テーマは「ブドウを使わないスパークリングオレンジワイン」 デンマークのピーチ ドイツのリンゴ セルビアのラズベリー ALC 7% <Story> ピーチ、リンゴ、ラズベリー。 複数の果実が織りなす、華やかで奥行きのある味わい。 弾けるような果実味と心地よい酸味のバランスが絶妙な、 遊び心あふれるÆblerovらしいクラフトサイダーです。 <Brewer’s note> リンゴをダイレクトプレスで搾汁し、ピーチとラズベリーをマセレーション。 そこに野生酵母のビールを少量加えて瓶内二次発酵させました。 弾ける泡と華やかな果実味、そして野生酵母由来の複雑な余韻が楽しめます。 魚介のマリネなど、爽やかな前菜と一緒に。 食事のスターターにぴったりな、軽やかな一本です。
Frankopoire ※375ml
¥2,500
リンゴと洋梨を融合した伝統的なサイダー <Spec> Frankopoire(デンマーク) - 生産者:Æblerov(直訳すると”リンゴ泥棒”) - 375mlで気軽に飲みやすいボリューム - フランスのサイダー文化にインスパイアされたハイブリッド - 洋梨の甘みと酵母の野生味の組み合わせが独特 -デンマークの洋梨&リンゴ - ALC 5.5% <Story> Æblerovのサイダーラインナップの一つであるFrankofilは「フランスの愛好家」という意味で、伝統的なフランスのサイダー文化にインスパイアされた一本。 その洋梨(poire)バージョンが今回の「Frankopoire」 北欧のリンゴと洋梨を白黒、トリコロールカラーの天使への羽はフランスへの敬意を表していると言える。 <Brewer’s note> 野生酵母による発酵由来の土や干し草、ファームハウス特有の風味が特徴的。 各果実を別々に発酵させ、10〜72ヶ月間タンクで熟成後にブレンド。 特徴的なデザインと、酸味・野生みのある味わいは、乾杯の一本目としてベストマッチ!
Warm Up
¥4,500
その名の通り、一口飲めば体が熱くなる ハイブリッドサイダーの真髄を体現した逸品 <Spec> Warm Up(デンマーク) - 生産者:Æblerov(直訳すると”リンゴ泥棒”) - アップル・ブドウ・ビールのエネルギッシュでフルーティーな味わい - デンマーク Tvedemoseのリンゴ - デンマーク Lundedalのブドウ - Æblerovのサワービール - ALC 7% <Story> 複数の種類の果実で、体も心も温まる様子を丸いシンボルと配色で表現した 柔らかな温かみのあるデザイン。 <Brewer’s note> リンゴはダイレクトプレスで搾汁、ブドウはマセレーション。 それらをサワービールとブレンドして瓶詰め。 酸味の効いたスッキリとした味わいは、まさに食事の雰囲気をWarmUpする 最初の一杯にベストマッチです。
Epledram 6666
¥5,000
ヨーロピアンデザインアワード ファイナリスト 樽熟成が織りなす芳醇な香りの漂うアップルブランデー <Spec> Epledram 6666 (ノルウェー) - 生産者:Balholm - 果物の産地として知られる美しいフィヨルド地帯の村 Balestrandの家族経営の小さな醸造所 - バニラ、ナッツ、ハーブのニュアンスが調和したアップルブランデー - ALC 40% <Story> 名前の「6666」は、1833年に6666本のリンゴの木が植えられたという果樹園の伝説に由来。 ラベルには「6本の木に6個のリンゴ」が描かれ、ストーリーを視覚的に表現。 レトロで温かみのあるラベルは、かつてのリンゴの包み紙から着想を得たもの。 <Brewer’s note> フレンチオーク樽で2年以上熟成。 芳醇な香りが強いので、濃いめのお肉料理やチーズにピッタリ。 バニラアイスに数滴たらして、大人のデザートとして楽しむのも◎
Epledram 1833
¥4,500
透き通った北欧のリンゴの味わいがストレートに感じられる 様々な料理にマッチする人気No.1のアップルブランデー <Spec> Epledram 1833 (ノルウェー) - 生産者:Balholm - 美しいフィヨルド地帯で、果物の産地として知られる村 Balestrandの家族経営の小さな醸造所 - 約20種類のリンゴを使用し、リンゴとハーブの風味が特徴的。6666と比較するとクリアな印象。 - ALC 35% <Story> 名前の「1833」は、1833年に6666本のリンゴの木が植えられたという、果樹園の伝説に由来。 ラベルには「6本の木に6個のリンゴ」が隠れており、Epledram6666のグリーンVer。 レトロなラベルは、当時の出荷時のリンゴの包み紙から着想。 <Brewer’s note> 230リットルの銅製蒸留器で2回蒸留し、1年以上ステンレスタンクで熟成。 涼やかで澄んだストレートなアップルの香りを感じられるので、サラダや軽めの前菜、魚料理にピッタリ。 ソーダ割りは爽やかで間違いなく夏にピッタリ。市販のホワイトビールに少し追加するなどのツウな楽しみ方も◎
Blasfemi
¥4,500
”冒涜的”とも言える、赤ワインとサイダーのミックス <Spec> Blasfemi (デンマーク) - 生産者:Æblerov(直訳すると”リンゴ泥棒”) - ドイツのピノ・ノワールとデンマークのリンゴをブレンドして造られたニュータイプの赤ワイン - 大地のようなチェリーの香り。 - ドイツ Stephan Meyerのピノ・ノワール・デンマーク Rød Aroma種のリンゴ - ALC 10% <Story> Blasfemiは、デンマーク語で「冒涜的」という意味。 ワインとサイダーを組み合わせるという、伝統の枠を超えて「冒涜的」とも捉えられる革新性を 「罪深いもの」としてピザ・ポテトの写真で表現した、ユーモアたっぷりのデザイン <Brewer’s note> ピノ・ノワールは10日間のセミ・カルボニック発酵を行い、その後Rød Aromaとブレンド。 これにより、ブドウとリンゴの両方のキャラクターが引き立つ、ワインとサイダーの中間的なニュアンスに。
『デザインに惹かれ、味わいに惚れる』
希少な北欧のお酒をラインナップ
🇩🇰 Craft Cider ... from Denmark
🇳🇴 Apple Brandy ...from Norway